玄関から敷地外までの屋外通路に横手すりを設置しました。
こちらのお宅は、隣家との境に2mほどの高低差があり、歩いている時に躓いたりふらついたりすると転倒だけでなく転落の危険もあります。
手すりを設置し、安全に通れるようになりました。
itmが手掛けたリフォーム工事の施工事例を紹介しています。
大まかにカテゴリーも分けていますので、ぜひ色々な事例を見てみてください♪
玄関から敷地外までの屋外通路に横手すりを設置しました。
こちらのお宅は、隣家との境に2mほどの高低差があり、歩いている時に躓いたりふらついたりすると転倒だけでなく転落の危険もあります。
手すりを設置し、安全に通れるようになりました。
屋外通路に手すりを設置しました。
持つ部分が樹脂製なので、夏の日差しで熱くなったり冬に冷たくなったりするのを抑えられ、滑らかな優しい触り心地です。
早島町にあるコミュニティ施設の一つ「いぶき荘」の手すり工事をお任せいただきました。
担当の方より「利用する人達が見やすいように明るい色で」との希望だったので、明るいナチュラルな色の手すりで仕上げました。
玄関からの出入りを安全に行えるよう、コンクリートスロープと手すりを設置しました。
寝室入口の敷居を撤去し、段差を解消しました。
勝手口の出入りが安全に行えるよう、階段に手すりを設置しました。
玄関の上がり框の段差が約28センチあり、身体への負担や転倒の危険があり、ご家族も心配されていました。
段差解消のため、上がり框の半分の高さ(約14センチ)の式台を、金具で固定して設置しました。
手すりは、上がり框部分は勾配に合わせた斜めの手すり、土間部分は扉まで続く真っすぐの横手すりを設置しました。ひと続きになっているので、手を離す事なく移動できます。
手すりを設置する際は、下地(壁の中を通っている柱)に固定しなければ危険なので、設置したい部分に柱が通っていない場合は下地込みの工事になります。
トイレの入口にあった約8センチの敷居を撤去し、段差を解消しました。