早島町町政施工130周年記念式典の会場に・・・
早島町は令和8年2月に、町政施工から130周年を迎えます。本日2月26日、早島町のゆるびの舎にて、町政施工130周年記念式典が開催されます。
その式典の会場に、早島町の地域活動支援センタ―「栴檀(せんだん)の家」で作製した屏風が展示されるとのこと。栴檀の家を管理されている磯山さんより昨日お電話で教えていただき、早速社長がゆるびの舎に行き写真を撮らせてもらいました♪

ありました!!大迫力の「風神雷神」の屏風です!!こちらは毎年12月に栴檀の家で行われている「ゆかいな仲間たちの作品展」2023年の作品展のために作られたものです。

ではなぜアイ・ティー・エムが関係しているかというと・・・。
この屏風の下地はアイ・ティー・エムで寄付した物なのです。大きな板で作った下地を寄付し、それを栴檀の家の皆さんが素敵な作品に仕上げたのです。


磯山さんもとても喜んでいただき、今回も「あの屏風が飾られるからぜひ知らせたくて~♪」とご連絡をいただきました(^^)
ちなみに、風神雷神以外にも、一番最近の2025年の作品展のときの作品も展示されていましたよ♪

風神雷神が展示されていた、栴檀の家「ゆかいな仲間たちの作品展」2023年の様子はこちらのブログからぜひご覧ください♪

私は2022年から毎年作品展を見に行かせてもらっています。館内全体を使った展示は本当に圧巻で、身近な物や廃材を使ったアイディアたっぷりの作品がとても楽しくて、何度行っても飽きないんです♪ 毎年ブログに残しているので、ぜひ見てみてください(^^)
しかしながら、写真で見るより実際に見た方が何倍も楽しめます!!スタッフ三宅さんも初めて一緒に行った時「こりゃ楽しいわ!」と感動してました♪ 障がい者週間にあわせて毎年12月の初旬に1週間開催されていますので、ぜひぜひ、実際に足を運んでみてください(^^)






